時ニール 2010-10-19 のつぶやき

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  1. リトアニアのトゥラカイ城。ここからローマ帝国以前にヨーロッパを支配したリトアニア公国の歴史が始まった。
  2. リトアニアのケルナヴェの聖堂。ネオゴシックで1920年に作られた。大体、濃ゆいキリスト教はロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック、ロココ、古典主義の18世紀以前の系譜を組む建築美術様式を使う。
  3. リトアニアの世界遺産ケルナヴェの遺跡。かつてリトアニア大公国の首都。1279年にこのケルナヴェの丘の街はドイツ騎士団に焼かれた。その後、泥炭地になって古い居住跡が発掘された。考古学的に貴重な場所。空気がすごく綺麗で天国みたいだ。
  4. ケルナヴェの丘で芝刈りする人々。
  5. ケルナヴェの丘へと続く道。自分で退行催眠してた時に見ていた風景とイメージが同じような感じでびっくりした。
  6. リトアニアの杉原千畝にちなんだ「スギハラ通り」。現地の人も言っていたが「名前だけ」で何の変哲もない普通の道路。この通りの側にある床屋は杉原千畝の看板を立ててやってたが微妙に漢字が間違っている所に味があった。
  7. そうやね。やはり安心できん社会なんやろうね。リトアニアは「雨の国」という意味で基本的に曇り。今は1月くらいの気温で数週間後には大量の積雪に閉ざされるそうです・。RT@utiwa36 自殺率が気になる。気候的にはそこまで厳しい国ではないみたいだし、アルバイト雇用の蔓延が要因かな?
  8. 良いところでしたよ!独立直後は酷かったですが今は良いです!詳細に話すと素性がバレてしまうのでお話できませんですが「表敬訪問」の一貫でした∩(`・ω・´) 日本人は日本大使館以外に3人くらいしかいないらしいです。@pastan35 リトアニア良いところですね。今回は観光目的ですか?
  9. 美しい詩をありがとうございます!!宗教施設を壊すのは米軍くらいだと現地の人が言ってました・・(´Д`;) RT@loveharmony8 「千年の 今と昔の物語 真実を知るは物言わぬ君」リトアニア美しく興味深い国ですね。詠ませて頂きありがとうございました。
  10. ありがとうございます。ケルナヴェはなんともノスタルジーな雰囲気で癒されました。RT@kandakaori 一幅の絵画のような、なんかなつかしい?感じのしゃしんですね。酔っているせいか、ふっとワープして仲間入りをしてしまいました
  11. 僕は車の種類はわかりませんが、よくお気づきになりましたね(`・ω・´) 目の付け所が違いますね! RT@sdn249 おお、レクサスのISだw
  12. ヴィリニュス市役所近くの杉原千畝レリーフ。 天皇陛下が拝見された場所→http://www.youtube.com/watch?v=LUfx8u9H-X8
  13. そうです!今回も杉原千畝氏に関連した表敬訪問でした。現地ではヒーローですね。今はリトアニアにユダヤ人はほぼいませんが・・。仰る通り、住むにはあと10年後くらいが良いと思いますw 今はまだ発展途上ですね・・。RT@pastan35 リトアニアと言うと、杉原千畝を思い浮かべます。
  14. リトアニアの「夜明けの門」。元来は9つの城門があったが、現在はこの門だけ。ここの礼拝所の1363年にアルギルダス公がクリミア半島から持ち帰った聖母のイコン(聖像)は奇跡を起こすと信じられている。
  15. フィンランドのトナカイの皮。ジュウタンくらいの大きさで一枚98ユーロ(約1万円弱)。安いがフランスには四足獣の類の物は持ち込めないので買えない。
  16. フィンランドの家電屋の携帯電話。フィンランドのノキア、韓国のサムソンとLG、Apple、Googleが多い。「日本の総務省官僚の電波利権がために日本だけでガラパゴス化した携帯?何それ国際的においしいの?」って感じで置いてもいない。
  17. 動画うp。リトアニア首都ヴィリニュス市役所からの市街望遠 http://www.youtube.com/watch?v=P8mT7ybIaWg
  18. 動画うp2。リトアニア中心地の大聖堂アルキカテドゥラから市街地を歩く http://www.youtube.com/watch?v=LrUz2I8JhaA
  19. 明日はフランス滞在紀行を紹介します。今日はここまで。おやすみなう。
  20. 心を支える心 時ニール 2010-10-18 のつぶやき http://aikansyheiwa.blog21.fc2.com/blog-entry-227.html
  21. リトアニアのノボテルホテル近くにあった映画館らしき建物のモニュメント。仮面の黒魔道士みたいな3人組。はっきり言って怖い。 この絵本を思い出した→「すてきな三にんぐみ」 http://amzn.to/bRX8qT
  22. フィンランドの昼食。フィンランドはクリスマスみたいな陽気で空気は澄んでいるが寒かった。画像はサンドイッチにコーヒー牛乳。中のサーモンが新鮮だった。
  23. フランスでの携帯(ドコモ)の画面。国際ローミングに対応している携帯なので、先月から対応しだした海外パケホーダイを利用。ネットワークサーチするとフランスの通信業者のブイグテレコム(BYTEL)を検出した。しかし回線は遅かった。
  24. フランスでのドコモ携帯の画面。通信業者をサーチすると時計が現地時間と日本時間の2つが自動的に表示される。これは日本で設定した時間から時差を引いて表示させているようだ。つまり日本にいる時に日本時間を正確に設定しないと海外でズレる。
  25. パリのマリオット・リヴゴージュ・エ・カンファレンスホテルの一人部屋。風呂トイレ別でLANケーブルもあって充実している。しかし冷蔵庫やシャワー室の数、テレビのチャンネル数、周囲のお店の充実さでリトアニアのノボテルホテルよりも劣る。
  26. ちなみに今回は4つ星ホテルしか泊まっていないが、5つ星と4つ星の違いはホテル内にスイートルームが有るか無いかくらいの違いで正直あまり大差ない。風呂トイレ別の部屋が9割以上で、エレベータやオートロックがあることは共通。従業員は母国語以外に2ヶ国語しゃべれないとなれない。
  27. パリのマリオット・リヴゴージュ・エ・カンファレンスホテルの夕食。本格的なフランス料理だが、かなり美味しかった。白ワインが飲みやすかった。料理に関してはリトアニアのノボテルホテルよりも美味しい。
  28. パリのマリオットホテルの朝食バイキングではオムレツを無料で焼いてる。目玉焼きかオムレットか?と聞かれるので、オムレットの場合どの具材を入れるかを英語かフランス語で頼む。フランス人はカフェに入ってもオムレットはよく食べる。
  29. パリのマリオットホテルの朝食バイキングで適当に有り合わせに持ってきたモノたち。ジャムもソーセージもチーズも濃厚で美味しい。そしてやはり現地のパンは固い。らっきょがあったが酢の塊みたいな味だった。
  30. パリのマリオットホテル前。ストやってて渋滞がすごかった。大量の人が行き交う。道路は車も歩行者も信号なんて無いも同然。車はぶつけ合い割り込み合いながら80kmくらいのスピードでぶっ飛ばす。正直カオス。欧州版の中国かインドだと思う。
  31. パリのマリオットホテル近くの信号。御覧のように赤だが関係ない。白杖を利用している視覚障害者の方を見かけた。これだけ人や交通量が多くてカオスだと動きにくいかも知れないが、フランスの福祉は充実しているので慣れたものだろう。
  32. パリのサンジェルマンデプレにあるカフェ「Les Deux Magots(レ・ドゥ・マゴ)」。サルトルやボーヴォワールはここで執筆した。小説家・芸術家のピカソ、ヘミングウェイ、ボリス、アルベール、ベルトルト、ツヴァイクも利用した。
  33. モンパルナスの「Café de la Rotonde(ラ・ロトンド)」。売れる前の有名な芸術家はここで一日中、愚痴を言い合いながら飲んだくれていた。絵が売れたらまたその金で酒を飲み明かす生活をしていた。
  34. ミッシェル・フーコーが利用していたカフェ。とガイドに説明を受けたが、写真がボケて名前が確認できなかった無念・・。
  35. エッフェル塔。パリの芸術家たちから猛反対されながらも数年後に解体予定でパリ万博2日前に完成させた。錬鉄で一点の重さは大人が椅子に座った重さより軽い。軍事無線が発明された御陰で塔が通信局として便利になって解体されずに今も残る。

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心理学専攻カウンセラー(24歳)。
名古屋大学/教育学部/心理発達科学。たまに大学院にいる。人格心理学・認知心理学・発達心理学の臨床・社会的な自己愛・対人関係論が主な研究領域。
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